オレを殺す気か!
2008年 09月 10日
また、公式的には野球界の要職には就いていない人(前読売ジャイアンツオーナー)のコメントをいちいち取り上げる報道に対してのウンザリ感も。
しかし、これだけ野球が盛んな国なのに、60歳以上の人しか監督候補に挙がらないというのは、何とも寂しい気もします。
ちなみに、3年前の春、「野球の国際大会開催か?」というニュースが流れたとき(その頃はまだ王監督の名前もまったく挙がっていなかったとき)に、自分がブログで候補に挙げたのは……実は原監督(→その記事)。
「今でもそう思う?」と聞かれたら、笑ってごまかすのみ(^^)ですが、いずれにせよ、次の世代の人たちが代表監督をやるようになっていかなければ、いい加減困りますよね。
なお、報道でも流れた「日本一になった監督が代表監督になればいいのでは」という案。
もしそうなると……。
落合監督は辞退するとのことなので候補からのぞくとして、可能性が高いのは「岡田JAPAN(^^)」。そして、渡辺久監督、前述の原監督、さらには報道でも名が挙がっているバレンタイン監督。さらには、誰もが想像しなかった大石監督という可能性も。
クライマックスシリーズ、日本シリーズと、別の意味でドキドキしてしまいそうです(^^)(まあ、この時期だから笑って言える話ですけど)。



























