雑記
2014年 06月 19日
なかなかな感じでやることが山積しており、落ち着いてブログを書く時間がとれず。
ひとまず、野球関連でふと思ったことなどは、ほとんどフォローされていないTwitter(^^)の方に書こうと思います。
野球に関しては、『プロ野球ニュース』に加えて、昨年後半あたりから『ワールドスポーツMLB』もチェックするようになった(さすがに番組全部は観られませんが)ので、それを消化するだけで手一杯(というか、『ワールドスポーツMLB』に関しては全然観きれていませんが)。
サッカーのワールドカップも始まって、一応、デイリーハイライト関連の番組を録画はしていますが、全く観れず。本当、ワールドカップをきちんと映像で見たのは今のところ、日本vsコートジボワールだけですね(しかも、帰宅後に録画で)。
その他、スポーツ関連やら、バラエティやら、HDDに録画はするものの、溜まる一方(レギュラー放送が始まった『LIFE』も未見)。
そんななか、先週土曜日は、全日本大学野球選手権の準決勝を観に行って来ました(カードは、神奈川大 vs 愛知学院大、東海大 vs 創価大)。
自分の場合、アマチュア野球を見るときは、「プロに入れるかどうか」といったドラフト的な見方はあまりせず、試合展開のあやだとか、単純に印象に残るプレーぶりがどうか、といった視点で見ます。そうしたなか、目についたのは、愛知学院大のショートを守っていた源田選手。「打」で印象に残った、というより、その守備の軽やかさが印象に残りました(チラッとドラフト関連のサイトを見たところ、卒業後はトヨタに内定みたいなことが書かれていましたが)。
交流戦もそろそろ終わるので、そのタイミングで、ここまでのシーズン振り返りもしようかとも思っていますが、とにかく、やるべきことを一つ一つ片づけていこうと思います(仕事も含めて)(^^)。



























