ストップ・ザ・阪神。
2005年 07月 07日
ニュースでは、ヤクルト・川島投手が孤軍奮闘(バッティングでも2安打)していたように見ましたが(表情からは鬼気迫るものを感じた)、それでも勝てず。
僕自身は、アンチ阪神というわけではないですが、このままだと、今年も、セ・リーグは優勝争いという点では興味が削がれるシーズンになりかねません。
序盤戦は、成績が上がらなかった井川・福原投手あたりも成績を上げてきたということで、「今後の阪神は、ますます盤石になっていくのでは」という見方も多いですが、このまま阪神独走というシーズンは、あまりに寂しいです。なんとか、他球団には対阪神の突破口を見つけてほしいのですが。
なお、阪神の今後の日程ですが、今日、甲子園でヤクルト戦を戦った後は、金・土・日と、ナゴヤドームで中日と3連戦。その後、1日置いて、火・水と、再びヤクルトとの戦いです(場所は千葉マリン)。



























